ロールワリン山群のガウリ・サンカール7134m(左)とメンルンツェ7181m(右)

カトマンズを飛び立つとヒマラヤの白い峰々が横一列に広がって眼に入って来る。
遠くランタン・ジュガールに続いてロールワリン山群が少し近付いた感じで山の形もはっきりして来る。
機内は空調が無くて加圧もしていないので機外と同じで、ただ風が無いだけだから少し寒いのと、体内気圧の調節をしないと。