バクタプル

「信仰の町の意」で、18世紀中頃まではマッラ王朝時代の首都だった。
「55窓の宮殿」や「五重塔」などの遺蹟が数多くあり、修復中のものもあるが、崩壊したままのものも多い。
しかし、仏像彫刻などの美術工芸は素晴らしく、レベルの高さに目を見張る。